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リストマーク 道士郎でござる 

2007年04月06日 ()
最近連載を再会したそうで…

てなことでオヌヌメのマンガさんの御紹介
オヌヌメするのは西森博之の作品







道士郎でござる」全8巻

(以下wikiより抜粋)

アメリカ・ネバダ州の荒野で父親に育てられた高校生・桐柳道士郎は、何故か本物の武士になっていた!
横十二高に転入するや、強敵とは勝負してトモとなり、クズは、例えそれが教師でもヤクザでも退治してしまうハチャメチャぶり。
彼に殿と仰がれる事になった、平凡で普通で日和見主義者だった筈の小坂健助は、いつしか道士郎のペースにはまり、正義を貫く為に策を弄し、仲間の為に体を張る!健助は白瀬エリカを守れるか!?




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残念ながら打ち切りになった作品!!
(>o<)



西森博之といえば「今日から俺は」「天使な小生意気」などの長期ヒット作で有名だけど

道士郎でござるも充分面白いと思ったんだけどなぁ…


なんと言うか…あの頃からサンデーはそっち系色が強くなっちゃって喧嘩系は浮く様に成ってしまったのかな?


おいおい!こんなブログ読んでないで
今すぐ古本屋に立ち読みしに行くんだ!!




http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/952830.html

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[2007.04.06(Fri) 21:51] オヌヌメのマンガさんTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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リストマーク ニニンがシノブ伝 

2007年03月15日 ()
忘れた頃に!
オヌヌメマンガを紹介
オヌヌメするのは古賀亮一の作品






ニニンがシノブ伝」全4巻

(以下wikiより抜粋)

ドジで天然ボケな見習い忍者・シノブと正体不明の異生物・音速丸が起こす騒動をユーモラスに描いている。百合的な雰囲気になる美少女・謎の異生物・コミックやアニメなどに関するオタク的な会話・色っぽいお母さんなど、古賀亮一の漫画の特徴ともいえる設定が随所に盛り込まれており、そういった要素は2004年7月にテレビアニメ化された際も多分に反映された。
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画像はコミックス版では無いけど何か好きだったからこっちを

私は基本おバカな話が大好きなのです♪

この人の作品はセリフの一句一句がもはや作品であり

テンションで押し切るセンスが私的にツボ!!





さぁドンプレ見てないでBOOK-OFFへ買いに行くんだーーー!!




※セクハラとかオタクとか百合とか合わない人はお気を付けて

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[2007.03.15(Thu) 23:14] オヌヌメのマンガさんTrackback(1) | Comments(2) 見る▼
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COMMENT

音速丸が―― by 夢
アニメだといい声優さんなので、ツボですね。
――中盤一話くらいしか、見てないんですが。

感動を君に by 足技
声優の力量に感動した!!

序盤も中盤も終盤もノリは全部一緒だから気にしなくてもいいんでないかい?

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リストマーク 武装錬金 

2007年01月10日 ()
オヌヌメマンガを紹介
オヌヌメするのは和月伸宏の作品






武装錬金」全10巻

(以下はてなより抜粋)

あらすじ
ある日、主人公・武藤カズキは、人間を襲う人工生命体ホムンクルスから一人の少女を守り死亡する。しかし、カズキは錬金の戦士、津村斗貴子に核鉄を与えられ復活を遂げた。核鉄はカズキの、仲間を、人を守りたい、という願いと闘争本能に呼応し、武装錬金の掛声高く、輝く槍へと姿を変える。
津村斗貴子がホムンクルスに侵されてしまった事件を発端に、カズキは彼女を救うため、槍を手に、未熟ながらも闘い、奔走する。
蝶野攻爵(パピヨン)らとの死闘の果て、カズキは闘いに目覚め、仲間達の笑顔を守るため、武装錬金の戦士として、ホムンクルス達を打倒することを決意する。
そして現れる謎の存在と、カズキの身体に秘められた恐るべき秘密は、かつての仲間をも敵に回し、大きく動き始める……。
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今テレビ東京でアニメ化していて、週刊ジャンプで打ち切り!!にあった作品

面白いと思うんだけどなぁ…


やっぱバロンが原因かな?

(以下wikiより抜粋)
甲冑男爵(アーマーバロン)
10年前、その力を認められ、ガン ブレイズ ウエストより今年の案内人として信任された人物。星十字財団の若き頭首で、常に重さ1トンもある甲冑を装着し、背中に装備されているガン・サックによる爆発的な推進力で敵をなぎ倒す。本来は西部劇と呼べるキャラではないが、コリスと並んで読者人気が高く、作者も気に入ったらしく後に武装錬金にて巨大ロボット『破壊男爵(バスターバロン)』として登場している。なお、作者曰く「こいつが出てくると話が終わってしまう」(武装錬金も打ち切りによってバスターバロン登場直後に連載が終了してしまった)ので、さすがにもう出す事はないらしい



あぁ…もったいね(’д`)


しかしテレビ版のフンドシの声が力也さんなのはネタだろw

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[2007.01.10(Wed) 22:33] オヌヌメのマンガさんTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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リストマーク 結婚前夜/おばあちゃんの思い出 

2006年11月16日 ()
オヌヌメマンガを紹介
オヌヌメするのは藤子・F・不二雄の作品

20061116231639.jpg



結婚前夜/おばあちゃんの思い出(アニメコミックス)
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藤子作品ドラえもんの映画シリーズはどれも感動するものばかりだけど、この「結婚前夜/おばあちゃんの思い出」は普段のSFとは違う切り口で感動させてくれた作品

当時はまだ中学生の頃に公開されていたのかな?

その時は別になんとも思わなかったけど、今日BOOK OFFで立ち読みしていたらやばかった…



(´;ω;`)泣きそうになった!!


何か今だから分かるものもあるもんだね 

結婚前夜でグッと来て
おばあちゃんの思い出でホロリとな感じ?


結婚前夜ではのび太の成長していないようで何気に成長している姿が見れ、しずかパパの父親の姿がとても印象的だった
のび太くんを選んだ君の判断は正しかったと思うよ。あの青年は人の幸せを願い、人の不幸を悲しむことのできる人だ。それがいちばん人間にとってだいじな事なんだからね。彼なら、まちがいなく君を幸せにしてくれると僕は信じているよ

ドラえもんから道具を借りたらちゃんと返さないでお馴染みののび太君も成長したもんだ…



おばあちゃんの思い出は毎度いい作品を残してくれるおばあちゃんの孫を思う優しさが身に沁みた!!
未来から来たのび太を疑う事無く迎え(おばあちゃん曰く何となく気付いていたらしい…)

小のび太の「おばあちゃんの欲しいものって何?」
に対して
「もうもらったからね」

の下りはリアルに目頭が熱くなった



もうこれ以上立ち読みできねぇ!! 


てな訳で大きな男がBOOK OFFの中でワンワン泣くわけには行かないのでその場を後にしましたとさ…


こんな作品が世にあったっとは…まだまだ死ねないぜ



さぁ自殺とか何とか言ってないで
ドラえもんを立ち読みするんだーーー!!

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[2006.11.16(Thu) 23:59] オヌヌメのマンガさんTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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リストマーク ななか6/17 

2006年09月22日 ()
オヌヌメマンガを紹介
オヌヌメするのは八神健の作品




ななか6/17」全12巻

(以下Wikipediaより一部抜粋)

本編の主人公17歳の女子高生「霧里七華」は勉強命で成績はかなり優秀なのだが、冷淡で協調性が無いので友達はいない。
ある日、不良の幼馴染「凪原稔二」との口論のもつれから階段の転落事故に遭い、精神だけが天真爛漫で興味いっぱい夢いっぱいの6歳に戻ってしまう。
階段からの転落事故によって精神だけが6歳に逆戻りした17歳の女子高生「霧里七華」と、その不良の幼馴染「凪原稔二」を中心に、彼らの送る日常を笑いあり涙ありで描いたストーリー。少年漫画(週刊チャンピオン)にしては、やや恋愛部分が多く語られているのが特徴。


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まぁ要訳すると

ついかっとなって逆ギレしたら
幼児退行されてしまった

な作品


八神健といったら週刊ジャンプの「密リターンズ」でも素敵なハートフルな世界を作り上げたが、
この作品もなかなか…

この作品は終始「大人になる」をテーマにしているらしく、不良の幼馴染「凪原稔二」や6歳の意思を宿した冷淡少女「霧里七香」の心の変化が個人的に良い感じ(´ー`)good

中盤なぁなぁだけど王道スタイルで良いんじゃねぇの?


さぁ、こんなブログを消してBOOK-OFFに走るんだーー!!

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[2006.09.22(Fri) 21:52] オヌヌメのマンガさんTrackback(1) | Comments(2) 見る▼
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COMMENT

新品買えとはいわないのねっ。 by 夢
流石、優しい。
そんな足技サトシさんの半分は優しさで出来ています。
で、あと半分は――

え!? by 足技
マンガってBOOK-OFFで買うんじゃないの?

んで優しさのもう半分は――

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リストマーク エルフを狩るモノたち 

2006年09月14日 ()
今回から始まった私的オヌヌメマンガ!!
今回オヌヌメするのは矢上裕の代表作品

20060914213339.jpg


エルフを狩るモノたち」全21巻+別巻1。

(以下ハテナより抜粋)

■ストーリー
ファンタジー世界に召喚されてしまった三人の日本人、龍造寺淳平、井上律子、小宮山愛理。

彼らが現実世界に帰る為には、手違いから五つに分裂して世界中に飛び散ってしまった「呪文のかけら」を全て回収しなければならないのだが、手がかりはかけらがそれぞれ女性のエルフの肌に限定してプリントされているということだけ。

空手家、ミリタリーオタク、女優というパーティーにコトの張本人でもある召喚師セルシア・マリクレールを加えた一行は、かけらの有無を点検するため世界中のエルフを裸にして回っていくことになる。

■作品
ファンタジーという世界観をフル活用しての、時として周到とも言えるネタ作りをもとにした、ひたすらバカバカしいギャグを展開する話、あるいはハートウォーミングな話で構成される。基本的に100%シリアスという話はみられない。また、力ずくで女性を脱がしてまわる設定ではあるものの、陰惨さや偏執的なエロといった雰囲気は皆無に等しく、安心してバカバカしさを楽しめる内容。
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このマンガは一話完結で構成されていて月刊誌ながら10年も続いた作品
古本屋などに大量に置かれていることから当時の人気は高かった様子(多分)

特に私の好きなのが9巻の「度胸満点男(前・後編)」この話が特にオヌヌメ
基本ギャグだけど、こうゆう素敵話をテンポ良く描けるのは矢上裕ならでは

(あと淳平の好きなカレーが異世界には無い為、何が何でも元の世界に帰りたいと言う考えが終始変わらない所も好き♪)


さぁ、こんなブログを読んでないでエルフ狩りを読むんだ!!

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[2006.09.14(Thu) 21:59] オヌヌメのマンガさんTrackback(1) | Comments(0) 見る▼
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